受験勉強を勉強と思わずに!思わずに!

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受験勉強をしていると、
「これ何のためにやっているのかな・・・」
「こんなの意味あるのかな・・・」
「俺のやりたいことは・・・」

という否定的な発想が出てきます。

これはどうしようもありません。思ってしまうことはしょうがない。

しかし( `―´)ノ

ゲームに見えてくると楽しくなります。

勉強、勉強、勉強なんて難しく思うから、苦しくなってきます。
数学だって、よく考えればクイズみたいなもの。

日本史の問題だって、「Qさま」の問題に見えてきませんか?
テレビで見ているクイズ番組と同じ問題を解いているだけなのです。

実はね!
同じでしょ。

問題を解くのを数多くの芸能人でやっているのか、あなたが一人で答案用紙に向かっているのかの違いです。
私は中学の時に数学が苦手でした。
嫌いでした。

でも、心の中で「数学ができるやつってカッコいいな・・・」と思っていました。

日本史ができる、国語ができる
よりも
数学ができる、英語が得意
の方がカッコいいな・・・

と思っていました。
そこで高校入学と同時に、カッコいい教科を真剣に勉強しました!
だって、カッコいいから!

で、高校1年生に必死に数学に取り組み、復習も欠かさずしていました。
そうすると数学が得意になっていました。

クイズにしか見えなくなっていました。

勉強と思うから嫌になる。

勉強じゃない、カッコいいと思われるアピールの場と思う。
クイズ番組の芸能人になっていると思う。
その下地を作る家での勉強がある。

カッコいい人になるために、少し努力すると楽しい教科ができると思うよ。

やってはいけない受験心理
受験勉強の科目を勉強だから仕方がなく取り組むこと

モテるために、ちょっとクイズっぽくやってみる

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